2008.05/03(Sat)
君と恋愛、海の色。17
#17
「やっと、終わったかぁー。腹減ったぜ、オレは」
「なんだよ、食べてこなかったのかよ」
てっきり友達のゲンちゃんと飲みにでも行ってるものかと思っていたが、一矢はご飯も食べていないみたいだ。ひょっとして、また長い時間ここに座っていたのだろうか。
「金ねーっつーの。大変だったぜー、時間つぶすの」
「しょうがねーだろ。さすがに誰もいねー部屋に1日いさせるわけいかねーよ。それより兄貴、俺おふくろに電話したんだけど」
「げ、マジでか」
「ああ。ま、とりあえず入ろうぜ。話はそれからだ」
うわぁ、という顔をした一矢は立ち上がり、尻の汚れをはらうと階段を上った。
部屋に入ると、秋家はすぐにエプロンをつけて、晩ご飯の準備を始める。
「昨日もだったけど、めしはなおちゃんが作るんだな」
「ああ、俺は仕事でやってるからって、家では自分がやるって聞かねーんだ」
「ふーん、そうなのか」
リビングのこたつに座った2人は、その会話の流れで自然にキッチンに立つ秋家に視線を移した。紺色のエプロンをして、包丁を握っているほっそりした後ろ姿を眺めていると、また胸がざわざわとしてくる。やばい、と思って石富は視線を逸らしたが、一矢はまだじーっと、秋家を眺めている。
「なぁ、剣二よ」
「え、な、なんだよ」
「あたりめーだけどよ、なおちゃん33だよな?それであれって、すごくないか?つーか年以上によ、あれはちょっと、ありえねーな、マジで」
「………」
一矢のめちゃくちゃな日本語は、全く明確な意味を成さなかった。だが、すごくよく伝わった。
秋家の見た目年齢は、20代前半でも充分通るくらい若い。そのうえ、元々の顔立ちの美しさにいたっては、男の整い方というよりも、女性のそれに近い。線も細く、物腰も柔らかく、男くささというものを不思議なほど感じないのだ。
ノーマルの石富が骨抜きにされているくらいなのだから、いくら女好きとはいえ、一矢が秋家の外見に感心して興味を持っても、それは不思議ではない。そして、秋家にそういう好意を持たないとも、言いきれない。現に今一矢は、秋家の後ろ姿をボーっと眺めている。少なくとも、昨日今日の2日で秋家に興味を持ったことは、間違いないようだ。
石富達兄弟は、背恰好は同じくらいなのだが、それ以外は顔も性格も、全くといっていいほど似ていない。だが、女のタイプだけは、昔から似通ったところがあった。だから、それもちょっと、怖いと思う。
(でもまぁ、大丈夫と思うけど。兄貴は女好きっていうより、女の体好きって感じだからな)
それこそ昔、14歳の石富に言ったように、女とじゃなきゃセックスはできない、自分と同じ体してる男とはヤレない、というのが、一矢の中には絶対的なこととして存在している。だから、大丈夫だ、と思うのだが。
「今であれだかんな。14の時なんておめぇ、そりゃすごかったんだろうな。おめぇがあん時悩んでるっつったの、今ちょっとわかった気がするぜ」
「……んだよ、今更」
本当に、呆れるほど今更だ。兄のせい、とまで言うつもりはないが、秋家との恋が遠回りした要因の1つに、一矢も入っている。今になってこんなこと言われても、今更、としか言えやしない。
そこでやっと秋家から視線をはずした一矢は、正面に座る石富を見て言った。
「そういえば、おふくろなんて?」
「え?あ、そうだった。あのな、就職はまだでも、働く気があるなら帰ってきてもいいってよ」
「……そうか。でもオヤジは、それじゃダメだろーな……」
その言葉に、ぎくりとする。やはり一矢は、父のことを気にしているのだ。久しぶりに怒鳴られたことが、相当こたえたのだろうか。でも、それでずっとここに居座られては、石富が欲求不満で死んでしまいそうだ。早くに就職した方が一矢自身のためでもあるし、まずは働く気力を起こさせなければならない。
「働く気はあるんだろ?」
「うーん……前より給料少ねーと、どうもやる気起きねんだよなァ」
辞めた修理工場では割ともらっていたらしく、今日もハローワークに行ってはみたものの、給料の少なさに一気にやる気をなくしたらしい。
「ちょ、だったらなんでそんないいとこ辞めんだよっ、もったいねぇ!」
「だからあのハゲが……」
「自分がわりーんだろーが!おふくろに聞いたぞ」
そうつっこむと、一矢はふて腐れたようにそっぽを向いて、唇をつき出した。全く、子供と同じじゃないか、と石富が呆れて嘆息すると、一矢がぼそっと呟いた。
「……せなかったんだよ」
「え?なに、聞こえねー」
「……いや、なんでもねー。まぁ、とにかく職探しゃいんだろ?明日も朝からハローワークさん行ってみっからよ」
「ああ……」
なんだろう。今一矢が、何か言いかけたけれど。
(まぁ、いっか)
石富は気にせずに、すぐに思考を切り換えた。
「俺もさ、知り合いに聞いてみるから。給料とかはどうかわかんねーけど、最初はどこでも低いもんだよ」
だからがんばれ、と兄に言うと、なに言ってやがんだ、と眉を下げ気味に笑った。その笑顔が少々不自然なような気がしたのだが、ご飯できました、と秋家の声がかかった途端、パァッといつもの明るい顔に戻ったので、そのままスルーした。
キッチンのテーブルに移動すると、秋家が炊き上がったばかりのご飯と、味噌汁をよそって出してくれた。味噌汁は定番のワカメと豆腐、おかずはほうれん草とベーコンのサラダに、冷奴、それから野菜炒め。
いただきます、と手を合わせた2人は、まず最初に野菜炒めに箸を伸ばした。
「お、うまっ。やっぱなおちゃん料理うめぇな。ひょっとして剣二より上手なんじゃね?」
ひゃひゃひゃ、と石富をおちょくるように笑う一矢に、秋家はそんなことないです、と顔の前で手を振った。
「剣二はプロですもん。俺は簡単な家庭料理しかできないです。お店で出してる野菜炒めみたいに作れたらいいんですけど、うまくできなくて」
お店で出してる、とは、もちろん石富が作っている野菜炒めのことだ。石富もプロである以上、己の料理の腕は自負している。むろん、純粋に味だけで判断するなら、自分が作ったものの方がうまくて当然だ。だがそれは、使っている材料や調味料、フライパンや火にいたるまで、家庭用のものとはそもそもが違う。だから、比べるべきものではないと、石富は思っている。
それに、石富にしてみれば、自分が作ったものより秋家の作ったものの方が、ずっとうまいと思うしずっと好きだ。そこには、味だけではない“美味しさ”があって、それは石富には、決して出せないものだから。
「同じに作られちゃあ、俺の立場がねーけどな」
「はは、そうだね」
石富が言うと、秋家はにこりと笑って野菜炒めに箸を伸ばした。それから黙々と食事を続けていると、一矢が口をもぐもぐさせながら秋家に言った。
「なぁ、なおちゃん、納豆ないの?」
「えと、ごめんなさい、ないです」
「えー、そうなの?残念だなぁ」
納豆、と聞いて、石富は嫌な顔をした。基本的に食べ物の好き嫌いはない石富だが、納豆だけはどうしても食べられない。子供の時、一矢に無理矢理食べさせられて吐いてから、口に入れることができなくなった。大豆は平気なのだが、あのネバついた物体になった途端、見るのも嫌になる。
「納豆なんか誰も食わねーよ。我慢しろや」
「おめぇは単に嫌いなだけだろーが。なおちゃんも嫌いなのか?」
半同棲を始めてから、秋家が納豆を食べているところなど見たことがない。きっと秋家も好きじゃないはずだ、そう思った石富だったが、秋家の返答は意外なものだった。
「いえ、あの……俺は、好きです……」
ちら、と秋家がこっちを見た。何か言いたげな、言いたくないような、複雑な視線。だがすぐにそれは逸らされ、一矢の方を向いてしまった。
「おぉ!なおちゃんは好きなのか!うまいよなぁ。オレね、おくら入れて混ぜまくるのが好きなんだ」
「あ、俺も好きです」
秋家と一矢の納豆談義を聞きながら、石富は1人、村八分にされたような気分になった。たかが納豆の話だが、まさか秋家が好きだとは思わなくて、知らなかったことに軽いショックを受けた。
石富が嫌いだから、遠慮して食べなかったのだろうか。いや、それ以前に、納豆が嫌いだと、秋家に話したことなどあっただろうか?
(たかが納豆だよ。大したことじゃねーよ。でも、なんだろーな、なんつーか……)
なんか、いや。
よくわからない、悔しいような切ないような、そんな気持ち。
会話に入れない石富は、1人黙々と、大好きな秋家特製野菜炒めを頬張った。
【More・・・】
その日の晩、仕事が終わって帰ろうとすると、昨日と同じように一矢が階段に座って待っていた。昨日注意したからか、タバコの吸殻は捨てられておらず、石富は地面を見てホッとした。「やっと、終わったかぁー。腹減ったぜ、オレは」
「なんだよ、食べてこなかったのかよ」
てっきり友達のゲンちゃんと飲みにでも行ってるものかと思っていたが、一矢はご飯も食べていないみたいだ。ひょっとして、また長い時間ここに座っていたのだろうか。
「金ねーっつーの。大変だったぜー、時間つぶすの」
「しょうがねーだろ。さすがに誰もいねー部屋に1日いさせるわけいかねーよ。それより兄貴、俺おふくろに電話したんだけど」
「げ、マジでか」
「ああ。ま、とりあえず入ろうぜ。話はそれからだ」
うわぁ、という顔をした一矢は立ち上がり、尻の汚れをはらうと階段を上った。
部屋に入ると、秋家はすぐにエプロンをつけて、晩ご飯の準備を始める。
「昨日もだったけど、めしはなおちゃんが作るんだな」
「ああ、俺は仕事でやってるからって、家では自分がやるって聞かねーんだ」
「ふーん、そうなのか」
リビングのこたつに座った2人は、その会話の流れで自然にキッチンに立つ秋家に視線を移した。紺色のエプロンをして、包丁を握っているほっそりした後ろ姿を眺めていると、また胸がざわざわとしてくる。やばい、と思って石富は視線を逸らしたが、一矢はまだじーっと、秋家を眺めている。
「なぁ、剣二よ」
「え、な、なんだよ」
「あたりめーだけどよ、なおちゃん33だよな?それであれって、すごくないか?つーか年以上によ、あれはちょっと、ありえねーな、マジで」
「………」
一矢のめちゃくちゃな日本語は、全く明確な意味を成さなかった。だが、すごくよく伝わった。
秋家の見た目年齢は、20代前半でも充分通るくらい若い。そのうえ、元々の顔立ちの美しさにいたっては、男の整い方というよりも、女性のそれに近い。線も細く、物腰も柔らかく、男くささというものを不思議なほど感じないのだ。
ノーマルの石富が骨抜きにされているくらいなのだから、いくら女好きとはいえ、一矢が秋家の外見に感心して興味を持っても、それは不思議ではない。そして、秋家にそういう好意を持たないとも、言いきれない。現に今一矢は、秋家の後ろ姿をボーっと眺めている。少なくとも、昨日今日の2日で秋家に興味を持ったことは、間違いないようだ。
石富達兄弟は、背恰好は同じくらいなのだが、それ以外は顔も性格も、全くといっていいほど似ていない。だが、女のタイプだけは、昔から似通ったところがあった。だから、それもちょっと、怖いと思う。
(でもまぁ、大丈夫と思うけど。兄貴は女好きっていうより、女の体好きって感じだからな)
それこそ昔、14歳の石富に言ったように、女とじゃなきゃセックスはできない、自分と同じ体してる男とはヤレない、というのが、一矢の中には絶対的なこととして存在している。だから、大丈夫だ、と思うのだが。
「今であれだかんな。14の時なんておめぇ、そりゃすごかったんだろうな。おめぇがあん時悩んでるっつったの、今ちょっとわかった気がするぜ」
「……んだよ、今更」
本当に、呆れるほど今更だ。兄のせい、とまで言うつもりはないが、秋家との恋が遠回りした要因の1つに、一矢も入っている。今になってこんなこと言われても、今更、としか言えやしない。
そこでやっと秋家から視線をはずした一矢は、正面に座る石富を見て言った。
「そういえば、おふくろなんて?」
「え?あ、そうだった。あのな、就職はまだでも、働く気があるなら帰ってきてもいいってよ」
「……そうか。でもオヤジは、それじゃダメだろーな……」
その言葉に、ぎくりとする。やはり一矢は、父のことを気にしているのだ。久しぶりに怒鳴られたことが、相当こたえたのだろうか。でも、それでずっとここに居座られては、石富が欲求不満で死んでしまいそうだ。早くに就職した方が一矢自身のためでもあるし、まずは働く気力を起こさせなければならない。
「働く気はあるんだろ?」
「うーん……前より給料少ねーと、どうもやる気起きねんだよなァ」
辞めた修理工場では割ともらっていたらしく、今日もハローワークに行ってはみたものの、給料の少なさに一気にやる気をなくしたらしい。
「ちょ、だったらなんでそんないいとこ辞めんだよっ、もったいねぇ!」
「だからあのハゲが……」
「自分がわりーんだろーが!おふくろに聞いたぞ」
そうつっこむと、一矢はふて腐れたようにそっぽを向いて、唇をつき出した。全く、子供と同じじゃないか、と石富が呆れて嘆息すると、一矢がぼそっと呟いた。
「……せなかったんだよ」
「え?なに、聞こえねー」
「……いや、なんでもねー。まぁ、とにかく職探しゃいんだろ?明日も朝からハローワークさん行ってみっからよ」
「ああ……」
なんだろう。今一矢が、何か言いかけたけれど。
(まぁ、いっか)
石富は気にせずに、すぐに思考を切り換えた。
「俺もさ、知り合いに聞いてみるから。給料とかはどうかわかんねーけど、最初はどこでも低いもんだよ」
だからがんばれ、と兄に言うと、なに言ってやがんだ、と眉を下げ気味に笑った。その笑顔が少々不自然なような気がしたのだが、ご飯できました、と秋家の声がかかった途端、パァッといつもの明るい顔に戻ったので、そのままスルーした。
キッチンのテーブルに移動すると、秋家が炊き上がったばかりのご飯と、味噌汁をよそって出してくれた。味噌汁は定番のワカメと豆腐、おかずはほうれん草とベーコンのサラダに、冷奴、それから野菜炒め。
いただきます、と手を合わせた2人は、まず最初に野菜炒めに箸を伸ばした。
「お、うまっ。やっぱなおちゃん料理うめぇな。ひょっとして剣二より上手なんじゃね?」
ひゃひゃひゃ、と石富をおちょくるように笑う一矢に、秋家はそんなことないです、と顔の前で手を振った。
「剣二はプロですもん。俺は簡単な家庭料理しかできないです。お店で出してる野菜炒めみたいに作れたらいいんですけど、うまくできなくて」
お店で出してる、とは、もちろん石富が作っている野菜炒めのことだ。石富もプロである以上、己の料理の腕は自負している。むろん、純粋に味だけで判断するなら、自分が作ったものの方がうまくて当然だ。だがそれは、使っている材料や調味料、フライパンや火にいたるまで、家庭用のものとはそもそもが違う。だから、比べるべきものではないと、石富は思っている。
それに、石富にしてみれば、自分が作ったものより秋家の作ったものの方が、ずっとうまいと思うしずっと好きだ。そこには、味だけではない“美味しさ”があって、それは石富には、決して出せないものだから。
「同じに作られちゃあ、俺の立場がねーけどな」
「はは、そうだね」
石富が言うと、秋家はにこりと笑って野菜炒めに箸を伸ばした。それから黙々と食事を続けていると、一矢が口をもぐもぐさせながら秋家に言った。
「なぁ、なおちゃん、納豆ないの?」
「えと、ごめんなさい、ないです」
「えー、そうなの?残念だなぁ」
納豆、と聞いて、石富は嫌な顔をした。基本的に食べ物の好き嫌いはない石富だが、納豆だけはどうしても食べられない。子供の時、一矢に無理矢理食べさせられて吐いてから、口に入れることができなくなった。大豆は平気なのだが、あのネバついた物体になった途端、見るのも嫌になる。
「納豆なんか誰も食わねーよ。我慢しろや」
「おめぇは単に嫌いなだけだろーが。なおちゃんも嫌いなのか?」
半同棲を始めてから、秋家が納豆を食べているところなど見たことがない。きっと秋家も好きじゃないはずだ、そう思った石富だったが、秋家の返答は意外なものだった。
「いえ、あの……俺は、好きです……」
ちら、と秋家がこっちを見た。何か言いたげな、言いたくないような、複雑な視線。だがすぐにそれは逸らされ、一矢の方を向いてしまった。
「おぉ!なおちゃんは好きなのか!うまいよなぁ。オレね、おくら入れて混ぜまくるのが好きなんだ」
「あ、俺も好きです」
秋家と一矢の納豆談義を聞きながら、石富は1人、村八分にされたような気分になった。たかが納豆の話だが、まさか秋家が好きだとは思わなくて、知らなかったことに軽いショックを受けた。
石富が嫌いだから、遠慮して食べなかったのだろうか。いや、それ以前に、納豆が嫌いだと、秋家に話したことなどあっただろうか?
(たかが納豆だよ。大したことじゃねーよ。でも、なんだろーな、なんつーか……)
なんか、いや。
よくわからない、悔しいような切ないような、そんな気持ち。
会話に入れない石富は、1人黙々と、大好きな秋家特製野菜炒めを頬張った。
●唯香様
遠麗 | 2008.05.05(月) 00:36 | URL | コメント編集
●可愛い……(笑)
こんばんは〜vvお久しぶりでございますm(__)m
兄やん…なにやら深い事情がありそうでvv
ってか、拗ねてる剣二が可愛い。。。(*^_^*)
あ…いや、笑ってはいかんですな…本人にとっちゃ一大事!
頑張れ剣二!応援してるぞ〜〜♪(←でも、なんだか嬉しそう…爆)
ブログデザインを変えられたのですね〜vv
トップに目次ページがきて、前にも増して読みやすくなりましたね〜vv
作業大変やったでしょう?お疲れ様でしたm(__)m
創作頑張り過ぎない程度に頑張ってくださいね!またふらりと遊びに来させていただきますので(*^_^*)
兄やん…なにやら深い事情がありそうでvv
ってか、拗ねてる剣二が可愛い。。。(*^_^*)
あ…いや、笑ってはいかんですな…本人にとっちゃ一大事!
頑張れ剣二!応援してるぞ〜〜♪(←でも、なんだか嬉しそう…爆)
ブログデザインを変えられたのですね〜vv
トップに目次ページがきて、前にも増して読みやすくなりましたね〜vv
作業大変やったでしょう?お疲れ様でしたm(__)m
創作頑張り過ぎない程度に頑張ってくださいね!またふらりと遊びに来させていただきますので(*^_^*)
水城 | 2008.05.04(日) 21:48 | URL | コメント編集
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テンプレ変えて気分一新、というわけでもないのですが、記事数も多くなってきましたので、トップに目次をもってきました。
ちょっとね、大変でしたね……w
カスタマイズなんかもうわけわからんくて、いろいろなとこ見て参考にしながらだったんで、時間かかりました……ε= (´∞` )
なので、最近おじゃまできてなくてごめんなさい。
近いうちに伺いますので(@Д@; ・・・!
お話変わりまして、この話、なんかまだ終わりそうになくて、どうしたらいいのかわかんなくなってきましたよww
また長くなりそーです……どうしてこう、まとめ下手かなヾ(_ _。)…
兄貴はですね、まるでダメなおっさん、略してマダオ(by『銀魂』w)なんですけど、悪い人間ではないのです。
だからこれからイメージアップをはかりたいと思いますw
コメントありがとうございました。
またお越しくださいね〜(^-^)
私も行きます!