2008.02/22(Fri)
君に初恋、桜色。8−2
chapter8−2
ありがとうと言った秋家に、石富はそう言って笑った。
『俺が勝手にやったこと』
もしかして石富は、ジュリズを辞めた理由も、こう言い切ってしまうのだろうか。秋家が知れば気に病むと思い、勝手にやったことなんだから気にするなと、今みたいに、笑って。
「ねぇ、剣二……」
「ん……?」
「……どうしてここまで、してくれるの……?」
秋家はじっと、石富の目を見つめた。
石富は困ったように笑って、ふいと目を逸らす。そして、視線を正面に向けたまま、とても残酷な、だがある意味では予想通りの答えをくれた。
「……ここまでったって、単にしつこいヤロー追っぱらっただけだろ……大したことじゃない。それに、親友だし……助けるの、当然だろ」
「……っ………」
親友。
今更ながらその言葉に、心臓が破れそうなくらいのショックを受けた。
わかってた、ことだけど。
それならなおさら、ここまでしてくれる石富の優しさが痛い。友情に厚いのは石富の魅力の1つだけど、秋家はそれをそのまま、好意としてありがたく受け取れない。石富の強すぎる友情は、秋家にとっては絶対的な拒絶と同義であるから。
「剣二は……」
「え?」
「友達のためなら、簡単に仕事も辞めちゃうんだ……?」
秋家は俯いたまま、自分でも驚くような低い声を出していた。
心の奥にあった微かな希望の欠片は、親友と言いきられたことで砕かれてしまった。どうせなら、もう全部壊れてしまえ――そういう、自虐的な気持ちと、優しい石富への悲しい怒りが、秋家を歪ませていく。
「仕事……?ああ、ジュリズのことか。だからいつも言ってるだろ。下っ端のままいるのにうんざりしたんだって。辞めたってどうってことなかったんだからよ。気にすんなっつーのに、お前は……」
本当にしょうがねーな、と石富は笑った。さっきと同じように。
(なんで、嘘つくの……)
むろん、久美子の話が虚構である可能性も無くはないが、そんな話を作る理由もメリットも、久美子には皆無だ。それに、話をしてくれる彼女の目や表情は、とても嘘をついているようには見えなかった。
だとしたら、石富はまだここにきて、お互い全部話そうと自分で言ったにもかかわらず、事実を隠すつもりでいるということになる。まさか秋家が久美子から聞いているとは、考えてもいないらしい。
もし久美子に聞いていなければ、知らないままの方がよかっただろう。だから石富が隠しているのは、間違いなく秋家を思ってのことなのだ。完全に、優しさなのだ。
だが今、自分は歪んでいる。優しさだからこそ、腹が立って仕方がなかった。
そんなに『親友』が大事なのか、と。
「嘘つき……」
小さく呟いてから、自分は散々嘘をついていたくせに、と石富を嘘つき呼ばわりする自分を滑稽に思った。でも今は、ただ石富を責めたい、そんな醜い感情が心に渦巻いていて、どうすることもできない。
「なに……?なお、何言って……」
「嘘つき!俺昨日、奥さんに聞いたんだ!お店のことも、離婚のことも!」
秋家が顔を上げて、テーブルに手をつき膝立ちして言ったその瞬間、石富の表情が凍りついた。目を見開いて、じっと秋家を凝視する。
こんなに石富に対して大声で怒鳴ったのは、おそらく初めてだと思う。自分の気持ちが後ろめたく、いつもどこか遠慮していたところがあったから。
元々秋家は、喜怒哀楽の感情表現が薄い。だから、たまにこうして激昂すると、慣れていないせいか涙が出てくる。それに沸点が高いぶん、一度達してしまうと熱くなって、自分で抑えがきかなくなってしまう。
「副料理長だったんでしょ!?それに、新しいお店で料理長になるのが決まってたんでしょ!?料理長になったら全部自分でできるから、嬉しかったんでしょ!?だから奥さんと一緒に東京行く予定だったくせに、何が下っ端コックだよ!嘘つき!」
泣きながら、一気にまくし立てた。
石富の前でこんなに泣くのも、初めてのことだ。
ひどく、頭に血が昇っていた。
だがどこかに、責める資格がお前にあるのか、と冷静に自問する自分もいる。
最低だ。
親友だからと、すごく大事にしてくれていたのに。自分の気持ちと種類が違うからといって、優しい石富を責めている。それにそもそも、辞めさせて離婚させた秋家としては、謝ってこそすれ、怒るなんて筋違いもいいところだ。
わかってる。でも、どうしても止められない。
だから、つらそうに顔を歪ませる石富を見て、ちくんと胸は痛んだが、秋家の言葉は止まらなかった。
「奥さん、つらかったって言ってた……それに、そのせいで離婚したんでしょ!?俺が、あの時電話なんてしたから……!喫茶店するなんて言わなかったら、きっと剣二は、離婚しなくてもよかったんだ……どうしたらいいんだよ……俺、こんなにしてもらって、どうしたら……」
言っていたら悲しくなって、秋家はすとんと座り込み、そのまま俯いた。
涙が止まらなくて、ぐすぐす鼻をすすっていたら、石富が何か、ぼそりと呟いたのが聞こえた。
「……だろーが」
「………え……」
よく聞こえなくて、ジャージの袖で涙を拭いながら顔を上げた。
石富は、俯いている。顔は見えなかったが、声音が少し低かったので、どきりとした。
「重いだろーが……ここまでされたら、うぜぇだろ?お前絶対気にして、今みたいにそうやって、俺のせいだ、って自分責めるだろ……だから言わなかったんだよ!それなのに……くそっ!あいつ……」
顔を上げて言ってから、ぎり、と石富は唇を噛んだ。どうやら秋家に話した久美子に対して、相当怒っているみたいだ。怒りが秋家でなく久美子に向かったことで、今更だがしまった、と思った。
このことで久美子が責められるのは、秋家の本意ではない。おそらく彼女なら、石富に何を言われたところで軽くかわしてしまうのだろうけど、もう自分のせいで2人を揉めさせるのは、絶対嫌だった。
「奥さん悪くないじゃん!離婚させちゃった原因なのに、俺だけずっと知らないままなんて、卑怯でしょ?だから話してくれてよかったって思ってる。剣二は、ずるいよ……だって……今日、全部話すなんて自分が言っておいて、まだ隠そうとしてたでしょ」
久美子に怒りを向けさせまいと、秋家は自分に矛先が向くように言葉を探した。
すると、成功した、というべきか、石富はぎろりと秋家を睨みつける。視線の鋭さに、一瞬体が硬直した。だが、負けまい、とそれをまっすぐ受け止める。
「必要ねー話は、言わなくてもいいだろ。今更ジュリズ辞めた話や離婚の話なんか、したところでどーなるってんだよ!せいぜいこうやって、お前が嫌な思いするだけじゃねーか!いいか、よーく思い出せ。俺から一緒にやろうって言っただろ?お前は一言も手伝ってなんて言ってないんだ。だから、気にする必要もねーし、話す必要もねーんだよ!」
「な、なんだよそれ!今日は全部話すって言ったのに!それが嘘つきだって言ってんの!」
「ああ!?じゃあどうしろって言うんだよ!確かに俺はお前のために仕事も辞めて嫁とも別れた。それで、どうすんだよ、こんな話聞かせてよ!お前が重く感じるだけで、何も変わらねーだろ!」
「……っ……」
石富の言う事は正しい。今更聞いても、原状回復など不可能だからだ。
それに、重く感じているのも間違いない。だがそれは、親友という理由だけでここまでされることに対して、だ。
そしてそれができてしまう石富が、いっそ憎いとも思っている。
そんな熱い友情、秋家は望んでいないから。
「重いよ、すっごく!友達だからってこんなにするの、おかしいもん!嬉しくない!俺は、そんなのが欲しいんじゃない!」
「なん、だと……?なお、お前……!」
石富は、怒っていた。
目を見たらすごく怖くて、体が縮こまった。
石富の手が伸びてきて、ジャージの胸のところをつかまれたから、殴られるのかと思って目をつむる。でも頬にはなんの衝撃もなく、そのまま後ろ向きに倒されて、後頭部をごん、と床に打ちつけた。
「いたっ……」
目を開けると、ひどく怒った顔の石富が、自分を見下ろしていた。
【More・・・】
「知らねーのなんか当然だろ?だから礼なんか言わなくていいんだ。俺が勝手にやったことだしな」ありがとうと言った秋家に、石富はそう言って笑った。
『俺が勝手にやったこと』
もしかして石富は、ジュリズを辞めた理由も、こう言い切ってしまうのだろうか。秋家が知れば気に病むと思い、勝手にやったことなんだから気にするなと、今みたいに、笑って。
「ねぇ、剣二……」
「ん……?」
「……どうしてここまで、してくれるの……?」
秋家はじっと、石富の目を見つめた。
石富は困ったように笑って、ふいと目を逸らす。そして、視線を正面に向けたまま、とても残酷な、だがある意味では予想通りの答えをくれた。
「……ここまでったって、単にしつこいヤロー追っぱらっただけだろ……大したことじゃない。それに、親友だし……助けるの、当然だろ」
「……っ………」
親友。
今更ながらその言葉に、心臓が破れそうなくらいのショックを受けた。
わかってた、ことだけど。
それならなおさら、ここまでしてくれる石富の優しさが痛い。友情に厚いのは石富の魅力の1つだけど、秋家はそれをそのまま、好意としてありがたく受け取れない。石富の強すぎる友情は、秋家にとっては絶対的な拒絶と同義であるから。
「剣二は……」
「え?」
「友達のためなら、簡単に仕事も辞めちゃうんだ……?」
秋家は俯いたまま、自分でも驚くような低い声を出していた。
心の奥にあった微かな希望の欠片は、親友と言いきられたことで砕かれてしまった。どうせなら、もう全部壊れてしまえ――そういう、自虐的な気持ちと、優しい石富への悲しい怒りが、秋家を歪ませていく。
「仕事……?ああ、ジュリズのことか。だからいつも言ってるだろ。下っ端のままいるのにうんざりしたんだって。辞めたってどうってことなかったんだからよ。気にすんなっつーのに、お前は……」
本当にしょうがねーな、と石富は笑った。さっきと同じように。
(なんで、嘘つくの……)
むろん、久美子の話が虚構である可能性も無くはないが、そんな話を作る理由もメリットも、久美子には皆無だ。それに、話をしてくれる彼女の目や表情は、とても嘘をついているようには見えなかった。
だとしたら、石富はまだここにきて、お互い全部話そうと自分で言ったにもかかわらず、事実を隠すつもりでいるということになる。まさか秋家が久美子から聞いているとは、考えてもいないらしい。
もし久美子に聞いていなければ、知らないままの方がよかっただろう。だから石富が隠しているのは、間違いなく秋家を思ってのことなのだ。完全に、優しさなのだ。
だが今、自分は歪んでいる。優しさだからこそ、腹が立って仕方がなかった。
そんなに『親友』が大事なのか、と。
「嘘つき……」
小さく呟いてから、自分は散々嘘をついていたくせに、と石富を嘘つき呼ばわりする自分を滑稽に思った。でも今は、ただ石富を責めたい、そんな醜い感情が心に渦巻いていて、どうすることもできない。
「なに……?なお、何言って……」
「嘘つき!俺昨日、奥さんに聞いたんだ!お店のことも、離婚のことも!」
秋家が顔を上げて、テーブルに手をつき膝立ちして言ったその瞬間、石富の表情が凍りついた。目を見開いて、じっと秋家を凝視する。
こんなに石富に対して大声で怒鳴ったのは、おそらく初めてだと思う。自分の気持ちが後ろめたく、いつもどこか遠慮していたところがあったから。
元々秋家は、喜怒哀楽の感情表現が薄い。だから、たまにこうして激昂すると、慣れていないせいか涙が出てくる。それに沸点が高いぶん、一度達してしまうと熱くなって、自分で抑えがきかなくなってしまう。
「副料理長だったんでしょ!?それに、新しいお店で料理長になるのが決まってたんでしょ!?料理長になったら全部自分でできるから、嬉しかったんでしょ!?だから奥さんと一緒に東京行く予定だったくせに、何が下っ端コックだよ!嘘つき!」
泣きながら、一気にまくし立てた。
石富の前でこんなに泣くのも、初めてのことだ。
ひどく、頭に血が昇っていた。
だがどこかに、責める資格がお前にあるのか、と冷静に自問する自分もいる。
最低だ。
親友だからと、すごく大事にしてくれていたのに。自分の気持ちと種類が違うからといって、優しい石富を責めている。それにそもそも、辞めさせて離婚させた秋家としては、謝ってこそすれ、怒るなんて筋違いもいいところだ。
わかってる。でも、どうしても止められない。
だから、つらそうに顔を歪ませる石富を見て、ちくんと胸は痛んだが、秋家の言葉は止まらなかった。
「奥さん、つらかったって言ってた……それに、そのせいで離婚したんでしょ!?俺が、あの時電話なんてしたから……!喫茶店するなんて言わなかったら、きっと剣二は、離婚しなくてもよかったんだ……どうしたらいいんだよ……俺、こんなにしてもらって、どうしたら……」
言っていたら悲しくなって、秋家はすとんと座り込み、そのまま俯いた。
涙が止まらなくて、ぐすぐす鼻をすすっていたら、石富が何か、ぼそりと呟いたのが聞こえた。
「……だろーが」
「………え……」
よく聞こえなくて、ジャージの袖で涙を拭いながら顔を上げた。
石富は、俯いている。顔は見えなかったが、声音が少し低かったので、どきりとした。
「重いだろーが……ここまでされたら、うぜぇだろ?お前絶対気にして、今みたいにそうやって、俺のせいだ、って自分責めるだろ……だから言わなかったんだよ!それなのに……くそっ!あいつ……」
顔を上げて言ってから、ぎり、と石富は唇を噛んだ。どうやら秋家に話した久美子に対して、相当怒っているみたいだ。怒りが秋家でなく久美子に向かったことで、今更だがしまった、と思った。
このことで久美子が責められるのは、秋家の本意ではない。おそらく彼女なら、石富に何を言われたところで軽くかわしてしまうのだろうけど、もう自分のせいで2人を揉めさせるのは、絶対嫌だった。
「奥さん悪くないじゃん!離婚させちゃった原因なのに、俺だけずっと知らないままなんて、卑怯でしょ?だから話してくれてよかったって思ってる。剣二は、ずるいよ……だって……今日、全部話すなんて自分が言っておいて、まだ隠そうとしてたでしょ」
久美子に怒りを向けさせまいと、秋家は自分に矛先が向くように言葉を探した。
すると、成功した、というべきか、石富はぎろりと秋家を睨みつける。視線の鋭さに、一瞬体が硬直した。だが、負けまい、とそれをまっすぐ受け止める。
「必要ねー話は、言わなくてもいいだろ。今更ジュリズ辞めた話や離婚の話なんか、したところでどーなるってんだよ!せいぜいこうやって、お前が嫌な思いするだけじゃねーか!いいか、よーく思い出せ。俺から一緒にやろうって言っただろ?お前は一言も手伝ってなんて言ってないんだ。だから、気にする必要もねーし、話す必要もねーんだよ!」
「な、なんだよそれ!今日は全部話すって言ったのに!それが嘘つきだって言ってんの!」
「ああ!?じゃあどうしろって言うんだよ!確かに俺はお前のために仕事も辞めて嫁とも別れた。それで、どうすんだよ、こんな話聞かせてよ!お前が重く感じるだけで、何も変わらねーだろ!」
「……っ……」
石富の言う事は正しい。今更聞いても、原状回復など不可能だからだ。
それに、重く感じているのも間違いない。だがそれは、親友という理由だけでここまでされることに対して、だ。
そしてそれができてしまう石富が、いっそ憎いとも思っている。
そんな熱い友情、秋家は望んでいないから。
「重いよ、すっごく!友達だからってこんなにするの、おかしいもん!嬉しくない!俺は、そんなのが欲しいんじゃない!」
「なん、だと……?なお、お前……!」
石富は、怒っていた。
目を見たらすごく怖くて、体が縮こまった。
石富の手が伸びてきて、ジャージの胸のところをつかまれたから、殴られるのかと思って目をつむる。でも頬にはなんの衝撃もなく、そのまま後ろ向きに倒されて、後頭部をごん、と床に打ちつけた。
「いたっ……」
目を開けると、ひどく怒った顔の石富が、自分を見下ろしていた。
●唯香様
遠麗 | 2008.02.23(土) 23:52 | URL | コメント編集
●れおんさま
いらっしゃいませ〜♪
>石富さんが秋家さんを名前で呼ぶ時キュンとします…☆
いやね、そうだろうなぁとはいつも思うんですよww
でも、これからもっと呼ぶことになります……だって、アレだからw
ごめんね〜(/▽\)♪
ドキドキしてもらって嬉しですw
またお越しくださいませ☆
>石富さんが秋家さんを名前で呼ぶ時キュンとします…☆
いやね、そうだろうなぁとはいつも思うんですよww
でも、これからもっと呼ぶことになります……だって、アレだからw
ごめんね〜(/▽\)♪
ドキドキしてもらって嬉しですw
またお越しくださいませ☆
遠麗 | 2008.02.23(土) 23:41 | URL | コメント編集
●大興奮!!
きゃ〜きゃ〜きゃ〜っ!!
ど、ど、ど、どうしましょう(>_<)
もうもうもう!言葉ないっす〜続き〜〜〜っ!!(懇願)
剣二〜〜〜っ!!興奮ってか、壊れてしまいましたが。。。何か?(笑)
悶えながら、楽しみにしておりますので〜vvv頑張ってくださいね!!
ど、ど、ど、どうしましょう(>_<)
もうもうもう!言葉ないっす〜続き〜〜〜っ!!(懇願)
剣二〜〜〜っ!!興奮ってか、壊れてしまいましたが。。。何か?(笑)
悶えながら、楽しみにしておりますので〜vvv頑張ってくださいね!!
水城 | 2008.02.22(金) 23:50 | URL | コメント編集
●どくどくしました…☆
わぁぁぁぁぁ!!
こんなところで切らないでください!!気になって眠れないじゃないですか!!(寝る前に読んではぁはぁしている変態が通りますよ♪)
余談ですが、石富さんが秋家さんを名前で呼ぶ時キュンとします…☆遠麗さんならわかりますよね♪
こんなところで切らないでください!!気になって眠れないじゃないですか!!(寝る前に読んではぁはぁしている変態が通りますよ♪)
余談ですが、石富さんが秋家さんを名前で呼ぶ時キュンとします…☆遠麗さんならわかりますよね♪
れおん | 2008.02.22(金) 23:41 | URL | コメント編集
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興奮していただけましたか?ww
1番嬉しいお言葉でございます
めっちゃお忙しいはずやのに、来ていただいてすごくありがたいです。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
そんな唯香さまの癒し(??)に、石富が少しでもなれればよいな、と思います(ごめんなさい、えらそうなこと言って><)
駄文ですが、がんばって進めたいと思いますので、最後までお付き合いくださいませ♪
ありがとうございました☆